優しさを主とし、知的・客観的に確かな 思いやりの心 。  それを推奨していますが ... らくがき帳になっています。 ( 何の専門家でもありません。) 番号をクリックすると、その全文が表示されると思います。

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英国の変異株が、東京以外の方面から報告されたというのは、東京の分析には手が回っていないことを示しているのかしら。

 

 

 

別の話ですけど、一般的な用途で、不織布のマスクでなければダメという感覚になってしまうと、現状では どうかと思うわね。

 

いろんな事情で必要なところは仕方ないけど。

 

 

不織布のマスクは、せっかくレジ袋を削減した分を超えてしまわないのかしら。

 

飛沫を遮る割合の違いといっても、不織布のマスクでも、脇から漏れてるようなので、空間に漂うでしょうし。

 

接近するシチュエーションでも、脇から漏れて空間に漂えば、そんなに違いがあるようにも思えないし。

 

布マスクでも、中に何か入れたりすると違うでしょうし、脇からもれたりした分のマイクロ飛沫込みのトータルで、感染リスクにそんなに違いがでるのかしら。

 

木綿は、肌に良さそうだし。

 

ウレタン製のものの性能などは、メーカーで考える必要があるのでしょう。

 

ただ、幸せに過ごすためには、ひとのマスク事情より、自分が感染させる可能性から意識する必要があるみたいだわね。

 

 

連れ立って歩いて人とすれ違うときに、相手に分かるのに、服装や外見を馬鹿にしたように言う人いるでしょ。

 

そういう人は、その場で楽しいのかもしれないけど、優しさが欠ける傾向性から、ほかの時の心模様を含めると、幸せに過ごせない、かわいそうな人。

 

言われても気にしない人はいいけど、普通は嫌よね。

 

害を受けて、仕返し的にではなく、優しさをもって、かわいそうな人だと思えるように気持ちをもっていくのも大変だったりするけど、その方向性は意識したほうが、幸せに過ごせそうなのよね。

 

 

 

 

特別定額給付金というのは、お金持ちの大臣が決めるものなんやろか。

 

子どもの支援に役立つんじゃないのかしら。

 

財政難を指摘するのは、余裕がある人が多いんだろうし、活動制限を限定的にして、事業分を長い日数で支援せざるをえないような対処が悪いのよ。

 

道徳的に財政難を語るのなら、将来にわたって余裕のある人から回収していくことを考えてほしいわね。

 

政党助成金分が配られて、生活が困窮しながら政治活動をする政治家はいるのかしらね。