「 優しさを主とし、知的・客観的に確かな 思いやりの心 」  それを推奨していますが ... らくがき帳になっています。 ( 何の専門家でもありません。) 番号をクリックすると、その全文が表示されると思います。

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緊急事態宣言に基づく強い制限を、10日間やって打ち切り、

 

その間の人出などを把握しておき、効果が不十分であれば、強化する部分を意識して、更に10日か、今度は2週間、

 

それが不十分だと3週間、というような予定を示して 実施するというのはいかが。

 

 

競走馬が鞭を見せられるような感じがするかどうかは分からないが、結果が出なければ  またやるというのは仕方ない。

 

生活補償はもちろんのこと、プラスのモチベーションにつながることも示したほうが良いだろう。

 

2回目、3回目を回避できたら、生活補償の分を、GO TO ではなく、静かに経済を回す資金や安心のために現金給付をするとか。

 

 

効果があるかどうか分からないカードであるのなら、切り札だかお守りのように持っていてどうするの?

 

感染症対策で、策をとっておいてどうするの?

 

政府のお守りに おすがりになってらっしゃるのね。

 

とっておくと、カードを切った後の状況を踏まえた策も見えてこないわ。

 

緊急事態宣言 すがり 内閣 。

 

新しい策を次々と打ち出していくことに おすがり下さいませ。