「 優しさを主とし、知的・客観的に確かな 思いやりの心 」  それを推奨していますが ... らくがき帳になっています。 ( 何の専門家でもありません。) 番号をクリックすると、その全文が表示されると思います。

689

肉や魚介類を食べるのをやめており、また、料理の意志も能力もないため、ミートソースや デミグラスソースなどは 諦めていた。 ( 代替肉のミートソースなどは あるのかもしれないが、まだ、見つけていない。) しばらく前から、油揚げを食べるとき、コンビ…

688

プーチ二ズム ( プーチン主義 ) は、捏造主義、殺害主義、情報・印象操作主義、自己中心主義、歴史的・天動説的 自国中心主義、被害妄想主義、正義擬態主義、寄生独裁主義、積極的 偽平和主義、侵略主義、弾圧主義、インチキ選挙・インチキ住民投票主義など…

687

経済制裁の影響の他、電力が余っても停電とかで、何かにつけ、それにつけても原発は稼働という姿勢。 地震・津波・活火山。日本の未来は、核のゴミ屋敷?。 そうならないために、日本の自然環境を活かす方向性に賛成したい。

686

ウクライナには国際的な支援が必要であり、その継続のためには、ウクライナが今後も公正さを指向していくことが大切である。 一方、日本の防衛に関して、敵基地攻撃能力の言い換えで、反撃能力という表現が出されたりしているようであるが、これまで、自衛隊…

685

大谷選手のスライダーが注目を集めている。 星飛馬の消える魔球は、土ぼこりで見えなくなるというものだったと思うが、スプリットも含め、見えてはいるが、空振りしてしまうという感じで、( バットの風圧でボールが動いてしまうわけではないが ) 大リーグボ…

684

外来種という理由で駆除するというのは、偽善に思える。 環境を破壊したり、外来種を持ち込んだりして、固有種に害を為しているのは、人間である。 固有・外来という捉え方も 人間の好みに過ぎない。 駆除して済ませるというようなことの口実にもなており、…

683

佐々木朗希投手 ( 完全試合・連続三振・連続無安打などの記録達成 ) の投球は、160キロ超のストレートとフォークボールが どちらも低めに制球されて バットが空を切ると、野球盤の消える魔球のようにも思えた。 パーフェクトが継続した二試合目の8回降板に…

682

テレビでの専門家の解説が、ワクチン接種の効用と 未接種の悪影響に偏っていると、知見を切り取ったセールストークのようになり、信頼が揺らいでしまう。 また、ワクチン接種の副反応が出る時期に死亡しても 因果関係不明とされる一方で、コロナ感染の後遺症…

681

中国・ロシア・その他、専制主義・権威主義諸国の一般の人々が、政権を支持し、政策に同意しているとしても、判断の元になる情報・言論が統制されていては、支持や同意は、無効である。 一方で、西側諸国の民主主義も不完全であり、権力側の情報統制を監視す…

680

改善点に気付くと、それを改めて 再度 試してみたくなるが、過酷な格闘技で、もう一回やってほしいとは言えない。 こちらは素人だし、矢吹丈のように燃え尽きて、充実感を得ることができたのであれば尚更。 ガードの外側・横側から打たれる状況は、マウント…

679

プーチン大統領や 同じような思想を持つ 支持者・中国共産党・その他 軍事政権などは、ナチスについて、侵略者・外敵という受け止めしかなく、全体主義・人権無視という本質的な問題点に対する意識が欠落しているのだろう。 ( そのため、ネオナチも、新たな…

678

歩行喫煙が散見されるようになっていることもあり、専門家によるコロナ感染再拡大の警鐘にも肯ける。 感染対策の意識の緩みが原因で、歩行喫煙は結果側なのかもしれないが、粒子を漂わせる状況を作り出したり、受動喫煙で 呼吸器官の粘膜が傷んだりするとす…

677

何を信じて良いのか分からない場合、実際になされている ( 様々な ) ことで、個々の人の生命・身体・意思と公正さを大切にしているかどうかで見極めるのが良いと思われる。 それが暗闇を照らす灯りであり、進むべき方向も教えてくれているはずだ。 ( ファク…

676

成人年齢引き下げは、政治的な思惑や自己責任論が進む中での議論の結果であり、本人側の利益は後付けだろう。 子どもを より守ろうとする社会が悪いわけではないので、海外に合わせるのが良いとは言えない。 むしろ海外が引き上げるほうが良いとも考えられる…

675

言葉の暴力というのは、実際の暴力が許されないものであることを前提として、誹謗中傷のような言論についても、同じように許されるべきではないという比喩であろう。 その暴力を否定する意味合いが、肯定する意味合いに すり換わる。 言葉も暴力と同じかそれ…

674

経済的利益の可能性や意思決定の速さに誘われ、民主主義や自由を少し我慢すれば良いのではないかと、専制主義を選択肢の一つとして捉えてしまうとすれば、間違いである。 確かに、野放図な自由は、他者との関係性から、成立しえないが、それは、すべての人々…

673

人権擁護のためには ( 人の命・生を大切にするためには ) 、人権を否定する勢力に対しては、命懸けで 戦わなければならないようだ。 弱肉強食の帝国主義を過去の遺物として、今日の国際社会の安全保障と向き合うとすれば、一つの地域が侵略されようとしてい…

672

人々の気持ちや考えに寄り添わず、真の理解を得ないまま、自分の思想を強要する為政者は、パラサイトである。 宿主の組織・システムを自分に都合良く機能させるために、侵襲・強要・ごまかしによって従わせる。 投票・選挙制度というシステムも乗っ取る。 反…

671

気候の調査としての開花の発表とか、慣習的・風物詩的なことを否定はしないが、標準木が特定の宗教団体と関わっていると、国のスタンスに疑問符が付く。 見頃とか満開とか、お花見(の予定)としては、その場所の咲き具合や気温・天候に合わせないと、肌寒くて…

670

( 寝ても覚めても という表現があるが ) 長期間 意識が向いていると、起きている時に 情報・知識を得て、感じたり、考えたりして、寝ている間に頭が整理されて、ということが繰り返されて、総合的な理解が深まるのだろう。 ( 土だんごを寝かせては磨くよう…

669

意味泥棒は、真実泥棒 一味 に属す。 極悪な真実泥棒は、自分の考えや目的を達するためには、手段を選ばず、他者の犠牲を厭わない。 ごまかし、捏造を 厭わない。 酷い手段を選び、悲惨な結果を無視するのは、極悪そのものである。 言論統制、言論報道機関へ…

668

格差社会の下、結婚して子を儲けることに偏りが出てしまうと、子どものためとか、将来世代のためといっても、恵まれた立場の人々の子孫 限定ということになり、社会全体の温かさが失われてしまう。 統計上の出生率を意識するにしても、皆が結婚して子が一人…

667

戦争(軍事的)合理性というのは、悪の思考回路を言い表したものだろう。 合理という表現だと、一理ありそうだという傾きを内包してしまう。 理ではなく、(利己)目的遂行に沿うかどうかというレベルに過ぎないため、合目的性 ( 合利性・合欲性 ) か、あるいは…

666

独裁 極まれり。 プーチン様のお通りらしい。 他国領土を侵略する中、相手国民が避難していないと、相手国が住民を盾にしているという論理。 経済制裁も、宣戦布告とみなすとのこと。 自己中心主義の極大化。 核使用の可能性を示唆して脅すのでは、非保有国…

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国連軍が機能しない状況とあれば、NATOが、ロシア側へ配慮し、ウクライナの緩衝地帯としての特殊性を十分に考慮しつつ、ウクライナを加盟させ、後ろ盾となって関わり、解決策を探ることが、加盟国にも国際社会にもメリットとなる。 ウクライナの状況から、日…

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国の呼び名である「にほん」と「にっぽん」は、国号として、どちらも公共的に存在している。 国民にとって我が子 ( あるいは父母や祖父母、家族 ) のようなものである。 それにも拘らず、NHKのニュースや番組名では、国の呼び名としては「にほん」が、排除・…

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敵基地攻撃能力に関して、空爆の話まで出てきており、それは、あらゆる選択肢を排除しないという姿勢が、日本国憲法の平和主義に反していることの現れである。 北朝鮮のミサイル開発の正当化と変わらない。 ( 日本国憲法の平和主義を遵守すれば、他国を刺激…

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国名の呼び方として、「にほん」と「にっぽん」は、兄弟のようなものだろう。 一般に、両方とも我が子として受け入れられている。 一方で、全く「にほん」とは言わず、「にっぽん」としか言わない、テレビのニュース読み・ナレーション・情報番組の司会進行…

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タブー的なことについて萎縮するのも、言論の自由・思想の自由の面で良くないので、天皇誕生日に際しての天皇のコメントについて触れてみる。 ( 記者会見で、価値判断にも関わる応答があると、誕生日祝いでは済まなくなってしまうのは自明の理である。) 基…

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正直に書いたり、言及すると、損になることもあるだろうが、あまり逃げずに向き合おうと思っている。 ( 表現の自由・人権・道徳などに関連して、以下、趣旨がいくつかに ばらけるが。) お尻や排泄物のキャラクターは、( それが好きな子どもも多いのだろう…